
社長が現場判断から抜けても、若手幹部が会社を動かす工務店へ。


経営者・幹部・若手がそれぞれの役割を果たし、繋がっているかどうか。研修を受けて終わりではなく、次世代へと続く、持続可能な経営を実現します。
重要判断は社長待ち/会議で社長だけが話している/幹部が部下を育てていない/若手から提案が出ない/社長不在で仕事が止まる/採用しても若手が定着しない/粗利改善が現場に浸透しない。
座学を受けて、感想を書いて、現場に戻って、元に戻る。よくある研修が続かない理由は、そこにあります。ガッチャ経営は、経営情報を知り、本物の課題を掴み出し、実行し、数字で検証し、次の行動に変えるところまでを回します。
最初にやったことは、経営を全社員に開くこと。経営数値を公開し、全員で現状を認識し、全員で高い目標を決める。そこからでした。



